代表ブログ
タイパな婚活
スマホの中だけで完結しようとしていませんか?
「婚活=アプリ」が当たり前になった今、画面の中で一人で戦い続けて疲弊しているのが現状ですね
「いつか良い人が現れるはず」と、アプリの通知に一喜一憂する毎日を肯定しつつ、優しく問いかけます。
アプリをしている方の話では、MCがうまくいっても、しばらくメッセージのやり取りが続いて時間がかかる そして、やっと会えたのに目的が違う人が多すぎるそうです
それは女性としては疲れますね
色んな事を想定して、アプリをしないとです
身をまもること 結婚相手なのか、結婚の意志を探ること
出逢いは会っても、結婚相手になるのかならないのか
そこは、意外にバラバラなんです
結婚って、人によってとらえ方も違うしね
いい人いたら結婚したい
いい人いたらすぐにでも結婚したい
まだ急がないけど、いづれは結婚したい
結婚はしたくないけど、彼女が欲しい
色々交際して、一緒に住んで、試してから、結婚を決めたい
交際するなら結婚を考えられるような人に絞りたい
色々です
結婚の意志があると思ってデートをしたのに、「こんなはずではなかった」ということが多々ありようですね
タイパの落とし穴: 効率がいいはずのアプリが、実は一番時間を浪費している(検索、マッチング、メッセージのやり取りだけで数ヶ月が過ぎる)現実です
またアプリって特に、全て一人で判断し、上手くいかないと「自分の価値」を否定された気分になる悪循環が大きいようですね
「数」より「質」: 100通のメッセージより、プロが介在する1回の確かな出会いの方が、実はゴールに近いとは思いませんか
だから結婚相談所があるのです
誰かに頼るとしたら、その道のプロがいいですよ
結婚相談所に行けば、結婚を真剣に考えている人しかいないので、会って決めていくだけだから安心で探し易いですね
会って居心地を確かめたり、会話がピンポンできる人か、確かめたりできる
アプリはあくまで一つのツール。アプリで長い時間かけてジャッチするより、直接会って選ぶ
タイパの時代です。
結婚相談所は人が入ることで、アプリでは出会えなかった層や、自分のくせ、自分では気づかなかった「本当に相性の良い相手」が見えてくるメリットがあるのです
あなたが一人で頑張るのをやめた瞬間、視界がパッと開けます。
客観的なアドバイス(耳が痛いことも含めて)を受け入れる勇気が、結果的に「成婚への最短ルート」を切り拓くのです
💡「丸山式」ワンポイント
一人で頑張りすぎるな、歯が痛ければ歯医者へいくように、美味しいお寿司が食べたければお寿司屋さんに行くように、婚活をしたいのであればその道のプロがいる結婚相談所へいくのが、成婚への早道ですね